GNU Emacs + Gnus + Mew の環境を作ろう(Customize)
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個人環境

○個人環境 ~/.emacs に書くこと。
;------------------------
(load "mime-setup")
(set-language-environment "Japanese")
;; emacs-20.2 を -nw で使っていると ????? のような文字
;; になるのを防ぐには次の行を入れる
;; 画面の漢字コードによって引数は変更する
(set-terminal-coding-system 'iso-2022-jp) 
;------------------------
; 古い gnus だと次の文字を入れておくと聞いて来ない
;(setq message-syntax-checks '((control-chars . disabled)))
; tc2 を使う場合
; (load "tc-setup")
; ~/.tc を用意する必要もある
K14 の小さい書体 fonts を使う時
24 dots の大きい書体 fonts を使う時
(これらの設定をした時に x-face を使う場合は、 bitmap/bitmap.el に変更 が必要。前出)
○個人環境 ~/.Xdefaults に書くこと(その一起動時書体)
僕の場合、~/.Xdefaults に次のように書いてある。 Emacs.Font: fontset-standard
(この項 971007 に訂正)
この設定をしていないと、漢字が表示されるところがただの白い四角 になってしまう。
この辺のことを詳しく知りたかったら、 /usr/local/share/emacs/20.2/etc/NEWS の 199行目の *** Defining fontsets. で始まる部分を読むのもいいかも知れません。
○個人環境 ~/.Xdefaults に書くこと(その二)
メニューバーを立体的にするには
○~/.Xdefault に設定したら
これらの設定を有効にするためには、場合によっては xrdb ~/.Xdefaults あるいは xrdb -m ~/.Xdefaults が必要かも知れない (X を startx でなく xinit で起動している場合など)。
○Mule の名前を漢字で表示する。
(load "mule-version")
○個人環境 Path と .im/Config
 Path
   次のようにするなどして、新しい emacs + mew??code を加えておく
   set path = ( $path /usr/local/mew-1.90/bin )
 ~/.im/Config
   一度 imsetup を実行すると型紙のように作ってくれるので、必要
   ならそれを変更しておく。

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